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帯状疱疹予防接種のご案内

市区町村地域の自治体ふつう自己負担金あり(詳細は協力医療機関に確認)

帯状疱疹予防接種の定期接種(高齢者対象)と任意予防接種費用助成(50歳以上対象)を実施しています。2025年4月から定期接種、2026年4月から任意接種の費用助成を開始しました。対象者は協力医療機関に直接予約してください。

制度の詳細

帯状疱疹予防接種のご案内 帯状疱疹の発症および帯状疱疹後神経痛を予防するため、2025年(令和7年)4月1日(火曜日)から、高齢者等を対象とした帯状疱疹ワクチンの 定期接種 を行っています。 また、2026年(令和8年)4月1日(水曜日)から、50歳以上の方を対象とした、 帯状疱疹任意予防接種の費用助成 を開始しました。 対象者への 個別通知や接種券の送付は行っておりません 。対象の方は、直接 協力医療機関 に接種をご予約ください。 帯状疱疹とは ・ リーフレット等 【定期予防接種】高齢者帯状疱疹予防接種事業の概要 ・ 対象者 ・ 経過措置期間中の対象者と接種期間 ・ 使用するワクチンと接種回数 ・ 自己負担金 ・ 接種医療機関 ・ 持ち物 【任意予防接種】帯状疱疹予防接種費用助成事業の概要 ・ 対象者 ・ 使用するワクチンと接種回数 ・ 自己負担金 ・ 接種医療機関 ・ 持ち物 他のワクチンとの接種間隔について 予防接種による健康被害救済制度 ご注意ください 定期接種・任意接種にかかわらず、 過去に帯状疱疹ワクチンで生ワクチン1回または不活化(組換え)ワクチン2回の接種を終えている方は、 定期接種 および 任意接種の費用助成 の 対象外 となります。 帯状疱疹とは 帯状疱疹は、過去に水痘(水ぼうそう)にかかった時に体の中に潜伏した水痘帯状疱疹ウイルスが再活性化することにより、神経に沿って、典型的には体の左右どちらかに帯状に、時に痛みを伴う水疱(水膨れ)が出現する病気です。 合併症の一つに皮膚の症状が治った後にも痛みが残る「帯状疱疹後神経痛」があり、日常生活に支障をきたすこともあります。 帯状疱疹は、70歳代で発症する方が最も多くなっています。 厚生労働省のリーフレット等を参考に、ワクチンの有効性や副反応等についてご確認のうえ、予防接種を受けるかどうかをご検討ください。 帯状疱疹ワクチンリーフレット(厚生労働省) (外部サイトへリンク) (別ウインドウで開く) 帯状疱疹の予防接種についての説明書(厚生労働省) (外部サイトへリンク) (別ウインドウで開く) 帯状疱疹ワクチン(厚生労働省ホームページ) (外部サイトへリンク) (別ウインドウで開く) ページの先頭へ戻る 【定期予防接種】高齢者帯状疱疹予防接種事業の概要 令和8年度帯状疱疹予防接種のご案内(PDF:239

申請・手続き

必要書類
  • 健康保険証等の身分証明書

出典・公式ページ

https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/iryoeisei/seisaku/taijouhoushin.html

最終確認日: 2026/4/6

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