北広島町不妊検査・一般不妊治療費助成事業を行っています
市区町村北広島町専門家推奨広島県不妊検査・一般不妊治療費助成事業の助成後の自己負担の全額(夫婦1組につき5万円を上限)不妊検査・一般不妊治療開始時の妻の年齢が35歳以上39歳以下の場合、対象となる検査・治療費の2分の1の額(夫婦1組につき5万円を上限)
北広島町が、不妊検査や一般不妊治療を受けている夫婦に対して、その費用の一部を補助します。夫婦ともに町内に住んでいて、県への申請時から居住実態があり、町民税などの滞納がないことが条件です。県助成後の自己負担額の全額(上限5万円)、または妻の年齢が35歳以上39歳以下の場合は治療費の2分の1(上限5万円)が助成されます。
制度の詳細
本文
北広島町不妊検査・一般不妊治療費助成事業を行っています
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更新日:2018年4月1日更新
北広島町では、不妊検査・一般不妊治療にかかる費用を一部補助します!
北広島町では、平成29年度より不妊検査・一般不妊治療を受けられているご夫婦に対して、その治療にかかる費用を一部助成します。
対象者
夫婦ともに北広島町内に住所のある方(県への申請時から)
※ただし、居住実態のない方は除きます。
夫婦がともに受けた検査・治療で、広島県の不妊検査・一般不妊治療費助成事業において承認された人、または同様の検査・治療開始時の妻の年齢が35歳以上39歳以下の夫婦
町民税等の滞納のない人
助成の内容
広島県不妊検査・一般不妊治療費助成事業の助成後の自己負担の全額
(夫婦1組につき5万円を上限)
不妊検査・一般不妊治療開始時の妻の年齢が35歳以上39歳以下の場合、対象となる検査・治療費の2分の1の額
(夫婦1組につき5万円を上限)
申請の方法
1.検査・治療開始時の妻の年齢が35歳未満の場合、広島県の不妊治療費助成が決定しなければなりません。広島県の不妊治療助成が決定した日から起算して1ヶ月以内に、次の書類を提出してください。
不妊検査・一般不妊治療費助成申請書[PDFファイル/90KB]
広島県不妊検査・一般不妊治療費助成事業承認決定通知書(写し)
広島県不妊検査・一般不妊治療助成事業申請に係る証明書(写し)
医療機関が発行する領収書の写し
2.検査・治療開始時の妻の年齢が35歳から39歳以下の夫婦の場合、次のいずれかに該当することとなった日の翌日から起算して、2ヶ月以内に申請してください。
検査・治療に係る夫婦の自己負担額が10万円を超えたとき
検査・治療を終了したとき(夫婦のいずれか遅い方)
検査・治療の開始日から2年を経過したとき(夫婦のいずれか遅い方)
提出が必要な書類は次のとおりです。
不妊検査・一般不妊治療費助成申請書[PDFファイル/90KB]
不妊検査・一般不妊治療助成申請に係る証明書[PDFファイル/103KB]
法律上の婚姻をしている夫婦であることを証明できる書類
住所を確認できる書類
医療機関が発行する領収書の写し
案内
不妊検査・一般不妊治療費助成事業のお知らせ [PDFファイル/228KB]
このページに関するお問い合わせ先
こども家庭課
〒731-1595
広島県山県郡北広島町有田1234番地
代表
Tel:0826-72-7350
Fax:0826-72-5242
メールでのお問い合わせはこちら
<外部リンク>
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申請・手続き
- 必要書類
- 不妊検査・一般不妊治療費助成申請書
- 広島県不妊検査・一般不妊治療費助成事業承認決定通知書(写し)
- 広島県不妊検査・一般不妊治療助成事業申請に係る証明書(写し)
- 医療機関が発行する領収書の写し
- 法律上の婚姻をしている夫婦であることを証明できる書類
- 住所を確認できる書類
問い合わせ先
- 担当窓口
- こども家庭課
- 電話番号
- 0826-72-7350
出典・公式ページ
https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/8/1375.html最終確認日: 2026/4/12