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保育利用料の軽減制度

市区町村渋谷区ふつう認証保育所は原則40,000円までを上限に助成。令和7年度9月以降は第一子無償化に伴い補助上限額が引き上げられた

制度の詳細

TOP 子育て・教育・生涯学習 子どもの手当・助成 保育に関する助成 現在のページ 保育利用料の軽減制度 保育利用料の軽減制度に関するページです。 更新日 2026年4月27日 令和7年度9月以降の第一子無償化に伴い、保育利用料の補助上限額が引き上げられました。 認証保育所・認可外保育施設等の保育利用料軽減を受けることができる方 助成対象期間 助成対象保育施設などおよび助成金額 手続きの手順 助成手続き(令和8年度前期【4月~8月分】) 助成手続き(令和7年度後期【9月~翌年3月分】) 令和7年度9月以降の第一子無償化に伴い、保育利用料の補助上限額が引き上げられました。 8月以前の軽減額については、 令和7年度8月以前の軽減額(PDF 310KB) をご参照ください。 渋谷区では、認証保育所や認可外保育施設の保育利用料について、申請にもとづき軽減を実施しています。また、幼児教育・保育の無償化の助成(施設等利用費)は保育利用料の軽減に含めて助成し、手続きも一括して行っていただきます。 保育利用料の軽減は、前期(4月~8月)と後期(9月~3月)に分けて実施しています。 認証保育所・認可外保育施設等の保育利用料軽減を受けることができる方 施設等の利用開始前に 保育の必要性の認定申請 をし、渋谷区から認定を受けてください。認定の条件は、保護者全員が働いている(就労)、妊娠・出産、病気(疾病・障害)などです。 認定の開始日は、申請日よりも前に遡及することができません。 認定期間外は、助成を受けられません。 認可保育園に申込みをして待機児童になった場合も、認定申請書の提出が必要です。 きょうだいがいる場合は、児童ごとに認定申請が必要です。 (注) 認証保育所においては、保育の必要性の認定を受けていない期間も、原則40,000円までを上限に助成します。 助成対象期間 次のすべてに該当する期間 児童および保護者が渋谷区に住所を有している期間 助成対象保育施設等に在籍・利用している期間 保育の必要性の認定を受けている期間(詳細は 幼児教育の無償化について(保育) をご確認ください。) (注)育児休業中は原則対象外となり、復職する月から認定・助成対象となります。ただし、上のお子さんが育児休業の取得前から原則として就労要件で保育の必要性の認定を受けていて、認可外保育施設などを利用している

申請・手続き

必要書類
  • 保育の必要性の認定申請書

出典・公式ページ

https://www.city.shibuya.tokyo.jp/kodomo/kodomo-teate-josei/hoiku-josei/hoikuryo_keigen.html

最終確認日: 2026/5/3

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