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新生児聴覚スクリーニング検査費用を助成します

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制度の詳細

本文 新生児聴覚スクリーニング検査費用を助成します ページID:0010861 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示 新生児聴覚スクリーニング検査費用の助成 生まれてくる赤ちゃんの1,000人のうち1、2人は、生まれつき耳が聞こえていないことがあると言われています。 赤ちゃんの言葉の成長のためには、早く発見し、早くからコミュニケーションを取る練習をすることがとても大切です。 中間市では、生まれつき耳が聞こえていない可能性がある赤ちゃんを早期に発見し、円滑に療育につなげるために、新生児聴覚検査費用の一部を助成します。検査は保護者などの同意に基づきますが、生まれてくる赤ちゃんのために受けていただくことをお勧めします。 対象者 検査を受ける日時点で中間市に住んでいて、令和6年4月1日以降に生まれた新生児の保護者 注:生活保護受給者は対象外 助成金額 自動聴性脳幹反応検査(自動ABR)      5,000円/回 聴性脳幹反応検査                5,000円/回 自音響放射(OAE)                 3,000円/回 注:新生児1人につき1回のみ 注:原則、生後27日以内の新生児期の検査を対象 助成を受けるには ◆桑原産婦人科医院・北九州市内の医療機関で受ける場合 母子健康手帳の交付時に受け取る「新生児聴覚スクリーニング検査票」を使用し検査を受けてください。助成額は、自動聴性脳幹反応検査(自動ABR) 、聴性脳幹反応検査が5,000円/回、自音響放射(OAE) 3,000円/回です。検査を受けられて助成額を超えた場合は、超えた金額を医療機関に支払ってください。 ◆上記の医療機関以外で受ける場合 医療機関に検査費用を全額支払った後に、出産から1年以内に助成の手続きを行ってください。 ◆手続きに必要なもの 1.新生児聴覚スクリーニング検査票 2.母子健康手帳または医療機関が発行する検査結果がわかるもの 3.領収書など、検査費用がわかるもの 4.同一世帯の保護者名義の通帳 5.新生児聴覚スクリーニング検査費用助成金交付申請書 新生児聴覚スクリーニング検査案内チラシ (PDFファイル:1.43MB) 皆さまのご意見をお聞かせください お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか? 十分だった 普通 情報が足りない ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか? 分かりやすい 普通 分かりにくい この情報をすぐに見つけられましたか? すぐに見つけた 普通 時間がかかった このページに関するお問い合わせ先 保健福祉部 健やか育成課 母子保健係 〒809-0018 【母子保健係、家庭児童相談係、こども支援係】 中間市通谷一丁目36番10号 【健康係】 中間市通谷一丁目36番16号 Tel:093-245-8717 Fax:093-245-7177 メールでのお問い合わせはこちら <外部リンク> PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料) Tweet <外部リンク>

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.nakama.lg.jp/site/kosodate/10861.html

最終確認日: 2026/4/12

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