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1か月児健康診査の助成を開始します

市区町村かんたん

令和6年4月1日以降に生まれた潮来市のお子さんを対象に、生後1ヶ月頃の健康診査の費用について、上限5,605円までを公費で負担します。

制度の詳細

潮来市では、令和6年4月1日以降に生まれたお子さんを対象に、1か月児健診の助成をします。 ■対象 令和6年4月1日以降に生まれた潮来市在住のお子さん (令和6年3月31日以前に生まれたお子さんや、潮来市外に転出した場合は、助成の対象外です。) ・対象の方には令和6年4月上旬に1か月児健診の受診票を郵送しています。 ・令和6年3月20日以降に妊娠届出をした方は「母子健康手帳別冊健康診査受診票綴り」に1か月児健診の受診票が入っています。 ■受診方法 医療機関で1か月児健診の予約をして、生後1か月頃に健診を受診 ≪持参するもの≫送付した1か月児健診受診票、母子健康手帳、健康保険証・マル福 ・受診票の表面の太枠内と裏面の同意書欄は、保護者が記入してください。 ・健診費用のうち上限5,605円までの公費負担があります。上限を超えた額は、自己負担となります。 ■ 茨城県外 で1か月児健診を受診される方へ 里帰り先など、茨城県外の医療機関で1か月児健診を受診される場合には、受診当日に、受診票を使っての助成が受けられません。自己負担で受診し、後日、かすみ保健福祉センターにて償還払いの手続き(健診助成分の払い戻しの手続き)ができます。 (1) 1か月児健診の際に、医療機関の窓口に潮来市の1か月児健診受診票を提出し、結果を医師に記入してもらう。 (2) 自己負担にて、1か月児健診を受診し、領収書をもらう。 (3) 後日、かすみ保健福祉センターで、償還払いの手続きを行う。 ≪持参するもの≫母子健康手帳、1か月児健診受診票、領収書(1か月児健診の明記あり)、申請者名義の振込先がわかるもの(通帳、キャッシュカード等) ※県外でも、1か月児健診受診票が使える医療機関があります。詳しくは、かすみ保健福祉センターへお問い合わせください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.itako.lg.jp/ko-kyo/ko-kyo-nin-syu-ko/ko-kyo-syusan/page007550.html

最終確認日: 2026/4/12

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