令和8年度 帯状疱疹 定期予防接種について
市区町村神河町かんたん定期予防接種(公費負担)
帯状疱疹の定期予防接種制度。65歳到達時の接種が対象で、経過措置として70~100歳の該当年度の方も対象となります。
制度の詳細
令和8年度 帯状疱疹 定期予防接種について | 兵庫県神河町
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令和8年度 帯状疱疹 定期予防接種について
あしあと
令和8年度 帯状疱疹 定期予防接種について
ページID:3377
[更新日:
2026年3月25日
]
こちらは帯状疱疹の【定期予防接種】についてのページです。任意接種については、以下のサイトをご覧ください。
・
【任意接種】帯状疱疹ワクチン接種費用の一部助成
(別ウインドウで開く)
・
【厚生労働省】帯状疱疹ワクチン
(別ウインドウで開く)
帯状疱疹とは
帯状疱疹は、過去に水痘にかかった時に体の中に潜伏した 水痘帯状疱疹ウイルスが再活性化することにより、神経支配領域に沿って、典型的には体の左右どちらかに帯状に、時に痛みを伴う水疱が出現する病気です。合併症の一つに皮膚の症状が治った後にも痛みが残る「帯状疱疹後神経痛」があり、日常生活に支障をきたすこともあります。
帯状疱疹は、70 歳代で発症する方が最も多くなっています。
対象となる方
1.年度内に65 歳を迎える方
2.60~64 歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方。
3.令和7年度から令和11 年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70 、75 、80 、85 、90 、95 、100 歳(※)となる方も対象となります。
経過措置
70歳
75歳
80歳
85歳
90歳
95歳
100歳
101歳~
令和7年度
昭和30年
昭和25年
昭和20年
昭和15年
昭和10年
昭和5年
大正14年
大正13年以前
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昭和6年
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昭和23年
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昭和13年
昭和8年
昭和3年
令和11年度
昭和34年
昭和29年
昭和24年
昭和19年
昭和14年
昭和9年
昭和4年
※各年齢に示した該当「年度生まれ」の人が対象です。
帯状疱疹ワクチンとは
帯状疱疹ワクチンには生ワクチン(阪大微研:乾燥弱毒生水痘ワクチン「ビケン」)、組換えワクチン(GSK 社:シングリックス)の2種類があり、接種回数や接種方法、接種スケジュール、接種条件、効果とその持続期間、副反応などの特徴が異なっていますが、いずれのワクチンも、帯状疱疹やその合併症に対する予防効果が認められています。
ワクチン種類
生ワクチン(阪大微研)
不活化ワクチン(GSK 社)
接種回数(接種方法)
1回(皮下に接種)
2回(筋肉内に接種)
接種スケジュール
-
通常。2か月以上の間隔を置いて2回接種
※病気や治療により、免疫の機能が低下したまたは低下する可能性がある方等は、医師が早期の接種が必要と判断した場合、接種間隔を1か月まで短縮できます。
接種できない方
病気や治療によって、免疫が低下している方は接種出来ません
免疫の状態に関わらず接種可能です
接種に注意が必要な方
輸血やガンマグロブリンの注射を受けた方は治療後3か月以上、大量ガンマグロブリン療法を受けた方は治療後6か月以
申請・手続き
出典・公式ページ
https://www.town.kamikawa.hyogo.jp/0000003377.html最終確認日: 2026/4/10