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【高齢者】帯状疱疹ワクチン予防接種

市区町村日本国ふつう自己負担額は記載なし(原則無料)

制度の詳細

【高齢者】帯状疱疹ワクチン予防接種 ページ番号1023480 更新日 2026年5月1日 ポストする シェアする 共有する いいね! 印刷 大きな文字で印刷 令和7年度より帯状疱疹ワクチンの予防接種が定期接種になりました。 帯状疱疹とは 帯状疱疹については、以下のページをご覧ください。 帯状疱疹について 注意 ワクチン接種を受ける際には、感染症予防の効果と副反応のリスクの双方についてご理解いただいた上で接種をご判断いただきますようお願いします。 接種について不安に思われる方は、予防接種を受ける前にかかりつけ医師や看護師等によくご相談ください。 ワクチンの情報は以下のリンクよりご確認ください。 厚生労働省予防接種・ワクチン情報 (外部リンク) 対象 年度末年齢で65歳 70歳 75歳 80歳 85歳 90歳 95歳 100歳の方 特例措置期間(令和7年4月~令和12年3月)以降は接種時点で65歳の方が対象になります。 特例措置期間(令和7年4月~令和12年3月)の対象者については、その年度の当初(4月上旬)に郵送にて接種案内(予診票)を送付します。 令和8年度の対象者 年齢 生年月日 65歳 昭和36年4月2日~昭和37年4月1日 70歳 昭和31年4月2日~昭和32年4月1日 75歳 昭和26年4月2日~昭和27年4月1日 80歳 昭和21年4月2日~昭和22年4月1日 85歳 昭和16年4月2日~昭和17年4月1日 90歳 昭和11年4月2日~昭和12年4月1日 95歳 昭和6年4月2日~昭和7年4月1日 100歳 大正15年4月2日~昭和2年4月1日 接種日時点で60歳~64歳であり、ヒト免疫不全ウイルスにより日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方 60歳~64歳までの方でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能障害1級程度の障害のある市民 原則として、障害者手帳1級(上記障害の単独で1級の方のみ。総合等級が1級であっても、障害内訳で上記障害が2級以下の場合は対象となりません。)をお持ちの方です。 接種費用等(自己負担額) 名称 (ワクチン製造メーカー) 乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(阪大微研) 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(GSK) 種類 生ワクチン 不活化ワクチン 接種回数 1回 2回(2回目の接種間隔2~6か月) 1回あたりの自己負担額

申請・手続き

必要書類
  • 予診票(郵送で送付される)
  • 障害者手帳(60~64歳の障害者の場合)

出典・公式ページ

https://www.city.tachikawa.lg.jp/kenko/kenshin/1003173/1023480.html

最終確認日: 2026/5/3

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