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令和8年度(2026年度)飼い主のいない猫(野良猫)の不妊去勢手術助成金制度

市区町村八王子市保健所ふつう不妊手術(めす)1匹12,000円、去勢手術(おす)1匹8,000円(手術費用等の額が助成金の額を下回る場合は支払った額)

八王子市内に生息する飼い主のいない猫の不妊去勢手術費用を助成します。不妊手術は1匹12,000円、去勢手術は1匹8,000円です。手術実施後に申請書と獣医師の確認書を提出してください。

制度の詳細

検索 現在の場所 : トップ > くらしの情報 > 保健衛生・医療 > 保健所 > 動物衛生 > 動物愛護 > 令和8年度(2026年度)飼い主のいない猫(野良猫)の不妊去勢手術助成金制度 令和8年度(2026年度)飼い主のいない猫(野良猫)の不妊去勢手術助成金制度 更新日: 令和8年3月25日 ページID:P0036942 印刷する 令和8年(2026年)4月1日更新 令和8年度(2026年度)「飼い主のいない猫(野良猫)の不妊去勢手術助成金」は4月1日より受け付け開始です。 八王子市では、飼い主のいない猫(野良猫)による被害を軽減するとともに、動物の愛護と適正な管理を啓発し、人と猫との共生社会の実現を図るため、平成23年度から飼い主のいない猫(野良猫)の不妊去勢手術助成金制度を実施しています。 助成対象者 市内にお住いの個人及び市内で活動する団体(町会、自治会、ボランティア団体等)(事務所が市内又は事務所を持たない団体の場合は代表者住所が市内であること) 助成対象猫 市内に生息する飼い主のいない猫(野良猫)(飼い猫は助成対象外) 他人の飼い猫を捕獲しないよう十分確認してください。 手術のための捕獲が難しい場合は、捕獲器の貸し出しも行いますのでご相談ください。 助成対象手術 令和8年(2026年)4月1日以降に、市内の動物病院で不妊(卵巣又は卵巣と子宮を摘出することをいう。)又は去勢(精巣を摘出することをいう。)手術を実施し、その手術費用を支払った場合が対象です。 手術費用のほかに、手術に伴うワクチン接種・ノミダニ駆除費用等も助成対象に含まれます。 助成金の額(昨年度と金額が変更しています) 不妊手術(めす) 1匹12,000円 去勢手術(おす) 1匹8,000円 (手術費用等の額が上記助成金の額を下回る場合は支払った額) 予算額 2,800,000円 交付申請・請求方法 手術実施後、次の書類を保健所に持参するか郵送してください。申請書・請求書は保健所窓口にて配布します。また下記からもダウンロードできます。 飼い主のいない猫(野良猫)飼い主のいない猫(野良猫の不妊去勢手術助成金交付申請書・請求書PDF形式 230キロバイト) (必要事項を記入し、動物病院に「3 獣医師の確認」欄の記入・押印を依頼してください。) なお、同じ日に複数匹の申請を行う場合に限り、2匹目以

申請・手続き

必要書類
  • 飼い主のいない猫(野良猫)の不妊去勢手術助成金交付申請書・請求書
  • 獣医師の確認(病院記入・押印)

問い合わせ先

担当窓口
八王子市保健所

出典・公式ページ

https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/hoken/007/001/001/p036942.html

最終確認日: 2026/4/6

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