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伊丹市保育料軽減補助金のご案内(保育所・認定こども園・事業所内・小規模)

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制度の詳細

伊丹市保育料軽減補助金のご案内(保育所・認定こども園・事業所内・小規模) 更新日:2025年11月25日 伊丹市では、子育て家庭の支援を通じて、子育てしやすい環境づくりを推進するため、対象施設を利用する子どもの利用者負担額の一部を助成し、経済的負担の軽減を図ります。 0から2歳児クラスの第1子 補助対象 次の全ての要件を満たす世帯 A. 0から2歳児クラス (令和4(2022)年4月2日以降のお生まれ) の 第1子 が 2・3号認定 を受けて、 公私立保育所(園)・公私立認定こども園・ 事業所内・小規模保育事業実施施設 に通っている。 B.第1子の保育料が 5,100円以上 である。 C. ひとり親世帯・障がい者がいる世帯に該当しない 。 D.以下の 所得要件を満たす 世帯。 所得要件 市民税所得割額(一部税額控除適用前)が 57,700円未満 が対象。 ※4月分から8月分までは令和6年度、 9月分から3月分までは令和7年度の市民税所得割額 助成月額 次のA・B・Cのうち、 最も低い額 を助成月額 (100円未満端数は切捨)とする。 A.10,000円 B.保育料(月額)の2分の1 C.保育料(月額)から5,000円をひいた額 補助対象の保育料 令和7(2025)年4月~令和8(2026)年3月利用分の保育料 (ただし、0から2歳児クラスの非課税世帯については、無償化の為、補助対象外) 0~2歳児クラスの第2子以降 補助対象 次の全ての要件を満たす世帯 A. 0から2歳児クラス (令和4(2022)年4月2日以降のお生まれ) の 第2子以降 が 2・3号認定 を受けて、 公私立保育所(園)・公私立認定こども園・ 事業所内・小規模保育事業実施施設 に通っている。 B.第2子以降の子どもの保育料が 5,100円以上 である。 C.国の規定に基づき、 ・複数子どもがいること ・ひとり親世帯、障がい者がいる世帯に該当すること による優遇措置を受ていない。 (例:保育料がきょうだいで利用する場合の最年長の子どもから 順に2人目は1人目の半額、3人目以降は無料等) D.以下の 所得要件を満たす 世帯。 所得要件 市民税所得割額(一部税額控除適用前)が 155,500円未満が対象 。 ※ ひとり親世帯、障がい者のいる世帯については所得割額169,000円未満を対象 とします。 ※4月分から8月分までは令和6年度、9月分から3月分までは令和7年度の市民税所得割額 助成月額 次のA・B・Cのうち、 最も低い額 を助成月額 (100円未満端数は切捨)とする。 A.15,000円 B.保育料(月額)の2分の1 C.保育料(月額)から5,000円を引いた額 補助対象の保育料 令和7(2025)年4月~令和8(2026)年3月利用分の保育料 (ただし、0から2歳児クラスの非課税世帯については、無償化の為、補助対象外) 申請方法 助成の要件を満たし本事業の申請をされる方は、以下の書類を 令和8年1月30日(金曜) までに 利用施設(退園した場合や利用施設が市外の施設の場合等は伊丹市役所 2階 教育保育課)まで 提出してください。 ※郵送で申請も可能です。郵送で送られる際は教育保育課まで送られた旨ご連絡ください。 ※交付決定は、令和8年5月中旬頃を予定しています。 利用案内および申請書 案内チラシ (PDFファイル: 1.2MB) 申請書 (PDFファイル: 218.0KB) 記入例 (PDFファイル: 241.7KB) この記事に関するお問い合わせ先 教育委員会事務局 こども未来部幼児教育保育室 幼児教育課 〒664-8503 伊丹市千僧1-1(市役所2階) 電話番号    :    072-784-8035(入所関係) 072-780-4313(幼児教育推進関係) 072-744-2261(庶務・保育料関係) ファクス    :    072-780-3527 PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.itami.lg.jp/SOSIKI/KODOMO/HOIKU/1448613749169.html

最終確認日: 2026/4/12

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