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帯状疱疹ワクチンの任意接種費用の一部助成

市区町村かんたん

西尾市に住む61歳以上の人が帯状疱疹ワクチンを受けるときに、費用の一部を助成します。生ワクチンなら3000円、組換えワクチンなら1回7000円の助成が受けられます。

制度の詳細

帯状疱疹ワクチンの任意接種費用の一部助成 ページ番号1010483 更新日 2026年4月1日 印刷 大きな文字で印刷 令和7年度帯状疱疹ワクチンの任意接種の費用を一部助成します 対象者 令和7年度の帯状疱疹ワクチン任意接種の接種期間は、令和8年3月31日(火曜日)で終了しました。 接種日において西尾市に住民登録がある昭和36年4月1日以前生まれの方で、過去に西尾市の帯状疱疹ワクチンの助成を受けたことがない以下のいずれかに該当する方 定期接種の対象となる年度より前に接種を希望する方 過去に自費で同様のワクチンを接種したことにより定期接種の対象から外れた方(ただし、定期接種の対象となる年齢に達する年度までに限ります。) 定期接種の詳細は下記をご確認ください。 帯状疱疹ワクチンの定期接種 ワクチンの種類・接種回数・助成額 帯状疱疹ワクチンは2種類あり、接種方法や回数等に違いがあります。 医療機関が定める接種費用から下記助成金額を引いた金額を医療機関へお支払いください。 帯状疱疹ワクチンは任意接種のため、医療機関によって接種費用が異なります。また組換えワクチンの場合、基本的には1回目接種時、2回目接種時と、その都度接種費用を支払います。各医療機関が定める接種費用や支払い方法については、直接医療機関へお問い合わせください。 生涯で一人あたりいずれか一方のワクチンのみ助成します。 組換えワクチンは1回目の接種から2か月後に2回目を接種します。2か月を超えた場合でも6か月以内に2回目を接種してください。実施期間前に組換えワクチンを1回受けた方も2回目接種のみ助成を受けることはできます。 生ワクチン「ビケン」 組換えワクチン「シングリックス」 接種回数 1回 2回 接種方法 皮下注射 筋肉内注射 接種後5年時点の予防効果 4割程度 9割程度 接種後の副反応 接種後に注射部位の発赤、 かゆみ、熱感、腫れ、痛み、 しこりや発疹、倦怠感が 生じることがある。 接種後に注射部位の痛みや発赤、 腫れが生じる可能性が高く、筋肉痛、 疲労、発熱などが生じることがある。 助成額 3,000円 1回 7,000円 助成額とは、市が接種費用の一部を負担する金額です。接種後、医療機関に接種費用から市の助成額を差し引いた金額を窓口で支払います。医療機関によって接種費用が異なりますので直接医療機関にご確認ください。 助成の対象となる接種期間 令和7年7月1日(火曜日)から令和8年3月31日(火曜日) 実施場所 西尾市内の帯状疱疹ワクチン任意接種実施医療機関 市外の医療機関で接種される場合は助成の対象とはなりません。ご注意ください。 帯状疱疹ワクチン任意接種実施医療機関一覧表 (PDF 49.6KB) 接種方法 必ず接種前に保健センターへ申請をしてください。 接種を希望される方は、保健センターへ事前申請が必要となります。窓口、電話または下記の電子申請から申請してください。申請された方へ「西尾市帯状疱疹ワクチン任意接種費助成申請書」を郵送いたします。 西尾市内の帯状疱疹ワクチン任意接種実施医療機関に予約をし、「西尾市帯状疱疹ワクチン任意接種費助成申請書」を医療機関の窓口に提出して接種を受けます。 ※接種当日は、必ず助成申請書をお持ちください。 医療機関の窓口で、接種費用から助成額を差し引いた残りの金額を支払います。 電子申請・届出システム 西尾市帯状疱疹ワクチン任意接種費助成申請 ※電子申請の受付は令和8年3月13日までとなります。それ以降は窓口または電話で申請してください。 PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方は アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ) からダウンロード(無料)してください。 このページに関する お問い合わせ 健康福祉部 健康課(西尾市保健センター内 1階) 〒445-0071 愛知県西尾市熊味町小松島32番地 電話 0563-57-0661 ファクス 0563-54-7866 健康福祉部健康課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.nishio.aichi.jp/kenkofukushi/kenshin/1004765/1010483.html

最終確認日: 2026/4/12

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