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鴻巣市早期不妊検査費及び不育症検査費助成事業

市区町村鴻巣市ふつう3万円(千円未満切り捨て) / 2万5千円(千円未満切り捨て)

鴻巣市では、不妊検査や不育症検査を受けたご夫婦に対し、費用の一部を助成します。検査開始時に奥様の年齢が35歳未満なら最大3万円、35歳以上43歳未満なら最大2万5千円が助成されます。

制度の詳細

本文 鴻巣市早期不妊検査費及び不育症検査費助成事業 ページID:0002168 更新日:2025年5月21日更新 印刷ページ表示 鴻巣市では、夫婦で受けた不妊検査・不育症検査に対して、検査開始時の妻の年齢が35歳未満の方で3万円(千円未満切り捨て)、35歳以上43歳未満の方で2万5千円(千円未満切り捨て)を上限に助成します。(不育症検査については、妻のみが受けた検査も対象) 不明な点は、子育て支援課 母子保健担当(鴻巣市保健センター:048-543-1562) までお問合せください。 対象者 次のいずれにも該当している方が対象となります。 申請時に夫婦(事実婚を含む)で不妊検査または不育症検査を受けた方 検査開始時に妻の年齢が43歳未満の夫婦 夫婦の一方又は双方が市内に住民登録があること 対象となる検査 不妊症の診断のために医師が必要と認めた一連の検査や不育症のリスク因子の検査で以下の期間を満たしたもの。 夫婦がともに受けた不妊検査・不育症検査で、検査開始日のどちらか早い方の日から1年以内のもの、又は妻のみが受けた不育症検査で検査開始日から1年以内のもので、検査の終了日が令和5年4月1日以降であること 埼玉県ホームページをご確認ください。 ウェルカムベイビープロジェクト(こうのとり健診・不育症検査・早期不妊治療)関連事業 <外部リンク> 助成の内容 対象となる検査の費用に対して夫婦1組につき、不妊検査及び不育症検査それぞれ1回限り助成します。 (助成上限額) 1 検査開始時の妻の年齢が35歳未満の方で3万円(千円未満切り捨て) 2 検査開始時の妻の年齢が35歳以上43歳未満の方で2万5千円(千円未満切り捨て) 申請期限 申請期限は、検査期間の終期の属する年度又は、検査開始日から1年を経過した日の属する年度のいずれか早い年度内に行うものとします。 ただし、検査期間の終期又は、検査開始日から1年を経過した日のいずれか早い日が当該年度の1月1日から3月31日までの間に属する場合については、翌年度6月30日までに申請を行うことができます。 申請窓口 ・鴻巣市保健センター ・鴻巣市役所 子育て支援課 提出書類 鴻巣市早期不妊検査費・不育症検査費助成申請書 鴻巣市早期不妊検査費・不育症検査費助成事業に係る実施証明書(医療機関が記載したもの)※ご自身で記載したものは受付できません。 領収書原本(原本確認後返却可) 振込を希望する金融機関口座の通帳等のコピー 提出用書類のダウンロードは、次のリンクをクリック 鴻巣市早期不妊検査費・不育症検査費助成申請書 (PDF:94KB) 鴻巣市早期不妊検査費助成事業に係る実施証明書 (PDF:76KB) 鴻巣市不育症検査費助成事業に係る実施証明書 (PDF:79KB) 助成金の支給 審査の結果、支給要件に合致している場合は助成決定通知書を郵送し、指定された口座に振り込みます。 支給要件に合致しない場合はその理由を記載した不承認決定通知書を郵送します。 このページに関するお問い合わせ先 こども未来部 子育て支援課 母子保健担当 鴻巣市中央2-1 Tel:048-543‐1562 メールでのお問い合わせはこちら <外部リンク> PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料) Tweet <外部リンク>

申請・手続き

必要書類
  • 鴻巣市早期不妊検査費・不育症検査費助成申請書
  • 鴻巣市早期不妊検査費・不育症検査費助成事業に係る実施証明書(医療機関が記載したもの)
  • 領収書原本
  • 振込を希望する金融機関口座の通帳等のコピー

問い合わせ先

担当窓口
子育て支援課 母子保健担当(鴻巣市保健センター)
電話番号
048-543-1562

出典・公式ページ

https://www.city.kounosu.saitama.jp/page/2168.html

最終確認日: 2026/4/12

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