ひとり親家庭住宅費助成
市区町村国立市ふつう実際に支払った住宅費(月額)の3分の1(上限1万円)
ひとり親家庭が民間アパートに支払う住宅費の3分の1(上限1万円)を助成します。国立市に3年以上居住し、児童扶養手当が全部支給の方が対象です。申請月の翌月分から助成が開始されます。
制度の詳細
ひとり親家庭住宅費助成
更新日:2023年06月30日
民間アパート等に居住するひとり親家庭に対し、住宅費の一部を助成します。
対象となる方
次の要件をすべて満たす方。
国立市に住民登録がある方
国立市内に引き続き3年以上居住している方
満18歳未満の児童のみと同居し、かつ扶養しているひとり親家庭
自らが民間アパートを借り、その住宅費を支払っている方(都営住宅、UR賃貸は対象となりません。)
児童扶養手当が全部支給の方、及び前年の所得が同等の方(生活保護を受けている方は対象となりません)
助成額
実際に支払った住宅費(月額)の3分の1(上限1万円)
助成の開始
申請月の翌月分から
手続きの流れ
下記の必要書類を提出してください。
申請書、賃貸契約書(写し)、前年の所得額を証明する書類、児童扶養手当の証書(写し)
書類審査を行い、結果を通知します。
3月から6月分を7月、7月から10月分を11月、11月から2月分を3月に支払います。6月、10月、2月に請求書を送付しますので、住宅費を支払ったことが分かる領収書等を添えて提出してください。
この記事に関するお問い合わせ先
子ども家庭部 子育て支援課 子育て支援係
(くにたち子育てサポート窓口【くにサポ】)
住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 1階(20番窓口)
市役所のご案内
電話:042-576-2105(直通)、042-576-2111(内線:168)
ファクス:042-576-2283
お問い合わせフォーム
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申請・手続き
- 必要書類
- 申請書
- 賃貸契約書(写し)
- 前年の所得額を証明する書類
- 児童扶養手当の証書(写し)
- 住宅費を支払ったことが分かる領収書等
出典・公式ページ
https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/7/hitorioyaokane/13303.html最終確認日: 2026/4/6