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小牧市不育症治療等助成事業

市区町村かんたん

不育症と診断され、検査や治療を受けた夫婦に対し、1回の治療につき最大15万円を補助します。最大5回まで補助が受けられます。

制度の詳細

小牧市不育症治療等助成事業 更新日:2026年02月25日 ページID: 15486 小牧市不育症治療等助成事業を行っています。 対象者 次のいずれにも該当する方です。 ご夫婦または事実婚関係にある男女で、いずれか一方が申請日において小牧市内に住民登録のある方 医療保険各法における被保険者、組合員またはその被扶養者である方 双方の市税(市県民税及び固定資産税及び国民健康保険税)を滞納していない方 産科、婦人科、産婦人科を標榜する医療機関において、不育症と診断され、不育症検査・治療を受けられた方 その他、市長が必要と認めた方 補助金を受けることができる医療行為 不育症検査 不育症治療 (注意)保険適用外の検査や治療に関して補助します。保険適用の治療等、または差額ベッド代や食事代及び文書料等の治療に直接関係のない費用は補助できません。 (注意)先進医療の実施機関として承認されている医療機関で実施する流産検体を用いた染色体検査は県の補助対象となります。保健所にお問い合わせください。 なお、治療の効果を確認する検査に関しては補助対象となります。 愛知県不妊・不育専門相談センターのホームページ(新しいウィンドウで開きます) 補助期間及び補助金額について 1夫婦、1回の治療につき15万円を限度として、治療を受けられた医療機関で医師の認めた治療の自己負担分を補助します。 治療開始から治療終了までを1回の申請とし、5回まで補助します。 その他 本市に転入した場合は転入日以降の治療分が補助の対象となります。 他市へ転出される方は、転出前に申請を済ませてください。(転出日以降は補助することが出来ませんのでご注意ください) 第2子目以降も補助対象となります。 申請手続き 治療が終了した翌日から起算して6か月以内に手続きをしてください。所定の書類がありますので、あらかじめ手続きについてお問い合わせください。 申請書類は保健センター窓口でお渡しいたします。また、下記に様式を掲載しておりますので、各自印刷してご使用ください。 なお、申請時に領収書の原本が必要となりますので、申請される治療費の領収書は必ず保管しておいてください。 小牧市不育症治療等助成事業のご案内 (PDFファイル: 205.8KB) 添付ファイル 不育症治療申請書類一式(申請書、同意書、受診等証明書、請求書) (PDFファイル: 229.8KB) 事実婚関係に関する申立書(事実婚関係にある方のみ必要となります) (PDFファイル: 53.7KB) 不育症治療申請記入例 (PDFファイル: 301.5KB) 不育症申請チェック用紙(こちらも印刷してお持ちください) (PDFファイル: 77.0KB) 関連リンク 不育症について 小牧市母子保健推進協議会 この記事に関するお問い合わせ先 健康生きがい支え合い推進部 保健センター 母子保健係 電話番号:0568-75-6471 ファクス番号:0568-75-8545 お問い合わせはこちらから PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.komaki.aichi.jp/admin/life/ninshinsyusan/ninshinshien/15486.html

最終確認日: 2026/4/12

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