高齢者福祉補聴器交付事業
市区町村宇都宮市ふつう所得に応じて0円~33,900円(自己負担額)、補聴器本体は交付
おおむね65歳以上で身体障がい者手帳がなく、両耳の聴力が50デシベル以上で医師に必要と認められた高齢者に補聴器を交付します。所得に応じて0円から33,900円の負担があります。
制度の詳細
高齢者福祉補聴器交付事業
ページID1004276
更新日
令和7年4月9日
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令和7年4月1日から、高齢者福祉補聴器交付事業の聴力基準が変更になります。
おおむね65歳以上の高齢者で、身体障がい者の聴覚障がいに該当せず、両耳ともに聴力基準レベルが50デシベル以上で、専門医師により補聴器の使用が必要と認められた方に、補聴器を交付します。
高齢者福祉補聴器のご案内 (PDF 412.8KB)
費用
生計中心者の前年の所得税額により下記のとおり負担していただきます。
下記の負担額は令和7年4月1日現在となります。
利用世帯の区分
負担額
A
生活保護による被保護世帯
0円
B
生計中心者の前年所得税非課税世帯
0円
C
生計中心者の前年所得税課税年額が5,000円以下の世帯
16,300円
D
生計中心者の前年所得税課税年額が5,001円以上15,000円以下の世帯
28,400円
E
生計中心者の前年所得税課税年額が15,001円以上
全額自費
上限33,900円
補聴器相談医
聞こえに不自由さを感じていたら、耳の聞こえに関する専門医(補聴器相談医)に相談してみましょう。
補聴器相談医につきましては、以下のサイトからご確認ください。
補聴器相談医サイト
(外部リンク)
関連情報
各種申請書・届出書一覧(高齢福祉)
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このページに関する
お問い合わせ
保健福祉部 高齢福祉課 福祉サービスグループ(市役所2階D-8番窓口)
電話番号:028-632-2367 ファクス:028-632-3040
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
申請・手続き
- 必要書類
- 医師の診断書(補聴器使用が必要であることの証明)
- 前年の所得税に関する書類
問い合わせ先
- 担当窓口
- 保健福祉部 高齢福祉課 福祉サービスグループ(市役所2階D-8番窓口)
- 電話番号
- 028-632-2367
出典・公式ページ
https://www.city.utsunomiya.lg.jp/kenko/koureisha/service/1004276.html最終確認日: 2026/4/6