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おかやま子ども応援事業補助金「地域と学校の連携・協働体制構築事業」に係る目標設定

市区町村ふつう

制度の詳細

本文 おかやま子ども応援事業補助金「地域と学校の連携・協働体制構築事業」に係る目標設定 印刷用ページを表示する 更新日:2025年3月25日更新 おかやま子ども応援事業補助金 「地域と学校の連携・協働体制構築事業」に係る目標設定 里庄町では、『さとしょう未来塾』として、子どもたちと様々な体験活動を行う「里ちゃんチャレンジ・ワールド」事業や、子どもたちの土曜日の居場所づくりとして自学自習を行う「里ちゃん寺子屋」事業を行っています。 ・本事業で重点的に取り組む課題 (1)【家庭等における学習習慣の定着】 家庭学習の習慣化につなげるため、学習支援ボランティアなどの地域の方とともに、小中学生を対象とした自学自習を行う「里ちゃん寺子屋」を実施する ・目標(アウトカム) 家庭で日常的に学習を行う児童生徒が増えること ・目標の達成度を測る指標 「里ちゃん寺子屋」参加延べ人数:150人 (2)【放課後等における多様な体験活動】 体験活動の減少や、それに伴う人とのつながりの希薄化を解決するために、地元企業や地域住民など多様な主体と連携しながら、地域での体験活動「里ちゃんチャレンジ・ワード」を実施する ・目標(アウトカム) 町の魅力が再発見できる体験活動に参加することで、子どもの「生きる力」を養い、また、故郷を大切に感じるようになること ・目標の達成度を測る指標 活動ごとにアンケートを取り「里庄町のことが好きになった」、「もっと体験活動をしたい」と回答する子どもの割合:65%

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.town.satosho.okayama.jp/soshiki/11/11199.html

最終確認日: 2026/4/12

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