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【妊婦】インフルエンザ任意接種助成

市区町村立川市かんたん1,500円を助成(1回まで)

立川市に住民登録がある妊婦を対象に、季節性インフルエンザの予防接種費用の一部を助成します。1回につき1,500円の助成が受けられます。令和7年10月1日から令和8年1月31日までの期間が対象です。

制度の詳細

【妊婦】インフルエンザ任意接種助成 ページ番号1022345 更新日 2025年10月15日 ポストする シェアする 共有する いいね! 印刷 大きな文字で印刷 妊婦の季節性インフルエンザり患の防止と健康の維持増進、子育て世代への支援等に資するため、対象となる妊婦が任意接種にて行う季節性インフルエンザ予防接種費用の一部を助成します。 インフルエンザについて インフルエンザは、普通のかぜとは違い、突然の高熱や頭痛・関節痛など、全身症状が強いのが特徴で、気管支炎や肺炎などを併発して、重症化しやすい感染症です。 感染を防ぐには、まず日頃からの充分な休息と栄養をとること、乾燥防止、そして予防接種が効果的です。 注意 ワクチン接種を受ける際には、感染症予防の効果と副反応のリスクの双方についてご理解いただいた上で接種をご判断いただきますようお願いします。 接種について不安に思われる方は、予防接種を受ける前にかかりつけ医師や看護師等によくご相談ください。 対象 立川市に住民登録がある妊娠届を提出した妊婦 申込できる方 原則として被接種者(対象者)本人 期間 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 助成額等 申込に基づき、1,500円を助成します。(1回まで) 接種費用から助成額を引いた金額を医療機関にお支払いください。 ※皮下注射の不活化ワクチンが対象となります。 実施場所 市内の指定医療機関 妊婦インフルエンザ予防接種医療機関一覧表 (PDF 148.4 KB) なお、ワクチンの在庫状況は医療機関によって異なりますので、事前に電話等で確認をお願いいたします。 接種の流れ 1.申込書の用意 市内の指定医療機関で配布する「立川市妊婦インフルエンザ予防接種助成申込書」または、下記関連ファイル「立川市妊婦インフルエンザ予防接種助成申込書」からダウンロードをすることも可能です。ダウンロードした申込書(1枚)に必要事項を記入します。 ※市内の指定医療機関に申込書があるため、事前に用意しなくても接種は可能です。 2.接種の予約 医療機関に接種の予約をします。 3.接種を受ける 予約した医療機関に下記持ち物を持参し、接種を受けます。 持ち物 母子手帳または妊娠届(妊娠の事実が確認できるもの) 被接種者の住所がわかる本人確認書類(健康保険証・運転免許証・マイナンバーカード等

申請・手続き

必要書類
  • 立川市妊婦インフルエンザ予防接種助成申込書
  • 母子手帳または妊娠届
  • 住所がわかる本人確認書類(健康保険証・運転免許証・マイナンバーカード等)

出典・公式ページ

https://www.city.tachikawa.lg.jp/kenko/kenshin/1003173/1022345.html

最終確認日: 2026/4/6

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