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既存木造住宅の【無料簡易耐震診断】

市区町村かんたん

古い木造の一戸建て住宅が地震に強いかどうかを無料で調べてくれるサービスです。平成12年5月以前に建てられた2階建て以下で、延べ床面積が500平方メートル以下の住宅が対象です。

制度の詳細

既存木造住宅の【無料簡易耐震診断】 ページ番号1001499 更新日 令和8年4月1日 印刷 大きな文字で印刷 市では、お住いの住宅の耐震性をご確認されたい方に向けて、図面に基づく簡易耐震診断を無料で実施しています。 必要書類(下記参照)を窓口までお持ちください。 診断には、1週間程度のお時間をください。 結果は、郵送にてお知らせいたしますが、直接、説明をご希望される方につきましては市役所にて対応させていただきますので、お手数ですが、再度窓口までお越しくださいますようお願いいたします。 対象となる建築物 次の項目にすべて当てはまる住宅 平成12年5月以前に着工された市内の木造住宅(プレハブ住宅を除く) 地階を除く2階建て以下の建物 延べ床面積が500平方メートル以下の建物 ※申込者は、住宅の所有者又はその家族に限ります 申し込み方法 建築課建築開発指導係窓口(市役所2階)まで直接お申し込みください。 提出書類 簡易耐震診断申込書(下記にてダウンロードできます。窓口でも用意しております。) 建築確認図面等各階平面図 その他、建物の状況がわかる資料 既存木造住宅の無料簡易耐震診断案内 (PDF 105.1KB) 簡易耐震診断申込書 (PDF 727.3KB) 木造住宅~地震後の安全チェック~ 地震で大きなゆれのあった住宅は、損傷により構造耐力が低下している可能性があります。 このため、木造戸建て住宅について、居住者がご自身で住宅の状況をチェックのうえ、「そのまま住み続けてよいか」、「専門家に相談した方がよいか」を判定する方法を整理したパンフレットが作成されました。(国土交通省) ~注意点~ 1.地震で大きなゆれのあった地域では、そのまま住み続けることができるかどうかを、一般の方が判定することは困難です。 2.このパンフレットでは、木造住宅の傾きやひび割れなど4つのチェック項目を、目視などにより確認します。 3.これにより、そのまま住み続けて大丈夫か、お住まいの市町村や専門家に相談した方がよいかを判定することができます。 4.詳細はパンフレット(別紙)をご覧ください。 パンフレット (PDF 3.9MB) 補助金制度の案内 木造住宅耐震化のすすめ (PDF 407.6KB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方は アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ) からダウンロード(無料)してください。 より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。 このページの内容は役に立ちましたか? 役に立った ふつう 役に立たなかった このページの内容はわかりやすかったですか? わかりやすかった ふつう わかりにくかった このページは見つけやすかったですか? 見つけやすかった ふつう 見つけにくかった 送信 このページに関する お問い合わせ 都市整備部建築課建築開発指導係 〒335-8501 埼玉県蕨市中央5丁目14番15号 電話:048-433-7715 建築課へのお問い合わせは専用フォームへのリンク

申請・手続き

出典・公式ページ

https://www.city.warabi.saitama.jp/kurashi/sumai/taishinka/1001499.html

最終確認日: 2026/4/12

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