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令和8年度 高齢者バス等利用助成券-70歳からタクシーでの利用可能に-

市区町村三島市かんたん100円分として利用できる助成券を30枚交付

三島市が、70歳以上の市民の外出を支援し、社会参加を促すため、「高齢者バス等利用助成券」を交付する制度です。100円分の助成券が30枚支給され、市内を運行するバス、伊豆箱根鉄道駿豆線、タクシーで利用できます。令和8年度からは70歳以上の全ての対象者がタクシーでも利用可能になりました。

制度の詳細

本文 令和8年度 高齢者バス等利用助成券-70歳からタクシーでの利用可能に- ページID:0003093 更新日:2026年3月31日更新 印刷ページ表示 70歳以上の市民の外出を支援し、社会的、文化的活動などの社会参加の促進を図るとともに、健康の保持及び生活の質向上にお役立ていただくことを目的に「高齢者バス等利用助成券(以下、助成券)」を交付しています。 令和8年度から利用範囲を拡大 これまで70歳から74歳の人は、タクシーで助成券を利用できませんでした。 しかし、令和8年度から 70歳以上の対象者全員が、バス・鉄道・タクシーで利用できるようになりました。 対象者 令和9年3月31日時点において満70歳以上になる市内在住の人 ※昭和32年4月1日以前に生まれた人 ※令和8年1月1日時点において三島市に住民票のある人 助成内容 100円分として利用できる助成券を30枚交付 ※年度内に1人1回のみ 交付方法 ご年齢やご利用状況により、交付方法が異なります。 一斉発送 郵送対象になる人へ、3月終わりに助成券を発送しました。 下記(1)から(4)に該当する人で、4月10日(金曜日)までに届かない場合 はご連絡ください。 【郵送対象になる人】 次のいずれかに該当する人 (1) 令和7年1月から12月の間に助成券を利用した人 (2) 令和9年3月31日時点で満年齢が70歳~76歳の人 (3) 令和6年1月2日から令和8年1月1日の間に転入した70歳以上の人 (4) 令和7年度途中に申出により助成券の交付を受けた人 個別交付 上記(1)から(4)のいずれにも該当しない人で、助成券の交付を希望する人は、以下の方法でお申し出ください。 (A) 電話 氏名、住所、生年月日などを教えていただき、郵送します。 (B) 窓口申請 申請書類を記入いただき、その場でお渡しします。 ※本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)必要 (C) 電子申請 <外部リンク> ←申し込みフォームはこちら ​氏名、住所、生年月日などをご入力いただき、郵送または窓口にて交付します。 利用できる交通機関 市内を運行するバス せせらぎ号、なかざと号、きたうえ号、ふれあい号、花のまち号、みはらし号、見晴台線、伊豆佐野線、山田・小沢線、玉沢線、伊豆箱根バス、東海バス、富士急シティバス 鉄道 伊豆箱根鉄道駿豆線 タクシー 伊豆箱根交通、富士急静岡タクシー、平和タクシー、ベルタクシー、三島合同タクシー、風タクシー、(個人)三嶋タクシー、(個人)長谷川タクシー 介護タクシー(NPO法人ひとみ、ふじの紀) 注意点・利用方法 令和7年度以前の助成券は、4月1日以降利用できません。 ​ 助成券は1人ずつ附番しています。 本人以外の利用、他人への譲渡、換金はできません。 バス、伊豆箱根鉄道は1回2枚まで助成券を利用可 ※ただし、10円単位の端数は現金でお支払いください。 (例:乗車料金が180円の場合、助成券1枚と現金80円が必要) タクシーは1回1人3枚まで助成券を利用可 皆さまのご意見をお聞かせください お求めの情報が十分掲載されていましたか? 十分だった 普通 情報が足りなかった ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか? 分かりやすかった 普通 分かりにくかった この情報をすぐに見つけられましたか? すぐに見つけられた 普通 時間がかかった このページに関するお問い合わせ先 社会福祉部 長寿政策課 高齢者福祉政策室 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 Tel:055-983-2609 このページに関するお問い合わせはこちら

申請・手続き

必要書類
  • 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)

問い合わせ先

担当窓口
社会福祉部 長寿政策課 高齢者福祉政策室
電話番号
055-983-2609

出典・公式ページ

https://www.city.mishima.shizuoka.jp/page/3093.html

最終確認日: 2026/4/12

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