日本スポーツ振興センターの助成を受けて岩内体育館がリニューアル
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toto(日本スポーツ振興センター)助成による施設整備
日本スポーツ振興センターの助成を受けて岩内体育館がリニューアル
日本スポーツ振興センターの助成を受けて岩内体育館がリニューアル
更新日:
2019年4月1日
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岩内体育館アリーナ・トイレがリニューアル!
(日本スポーツ振興センター助成事業)
アリーナやトイレ等の改修工事を行っていた岩内体育館の改修工事が完了し、利用が再開されます。
アリーナ内は床が改修前の木製(カバ桜)から体育館用フロアシートに変更されました。フロアシートは日本代表合宿等に使用されているナショナルトレーニングセンター(NTS)でも採用されており、従来の木製と比べクッション性が高く、ひざや腰への負担を軽減するとともに、ささくれによるケガを防止することで利用者の安全性の向上を図りました。
バスケットボールのコートを従来の1面から2面使用が出来るように増やし、バスケットゴールも上下可動式へ変更。また、バレーボールコートもジュニア用のコートを追加することで、新たに小学生のミニバスケットボールやジュニアバレーボールに対応できるようになり、施設利用の幅が広がりました。
またアリーナ中央に防球ネットを新設し、2面使用の際の安全性を高めました。
アリーナの壁を塗替えしたことで、以前より明るく感じられると思います。
電気設備ではアリーナでは既にLED照明が採用されていましたが、施設内の他の照明を全てLED照明へ変更し、環境へ配慮するとともに、維持管理費の削減を図っています。
多目的トイレには、新たにオストメイトやベビーベッド・ベビーチェア、フィッティングボード、小児用小便器を設置し、どなたでも利用ができます。
男女トイレは入口部の段差をなくすとともに、手すりを新設するなどバリアフリー化へ改修。和便器から洗浄機付き洋便器へ全て変更するなど多目的トイレを含めてトイレは全面改修され、障がいのある方や小さなお子様をお連れの方、高齢者の方も含め、施設を利用しやすくなりました。
リニューアルされた岩内体育館で健康増進や競技力の向上に活用してください。
改修工事費、設計・監理費を含めた総事業費は92,242,800円で、独立行政法人日本スポーツ振興センター助成事業として実施しており、同センターより41,211,000円(交付決定額)が助成金として交付されます。
予約・施設利用についての問い合わせ先
能美市物見山総合体育館 電話 51-6460
カテゴリー
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〒929-0192
能美市大成町ヌ118番地
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0761-58-2272
Fax:
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